| 資産クラス |
スタイル
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運用方針 |
| 国内債券 |
金利予測型
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金利見通しに基づくデュレーション調整が中心。
残存期間構成比調整、種別構成比調整も実施します。 |
| スプレッド型 |
残存期間構成比調整、種別構成比調整、個別銘柄選択を実施し、クレジットアナリストによるスプレッド分析を活用します。 |
| トータルリターン型 |
金利戦略とスプレッド戦略を融合し、金利局面に応じて両戦略への配分を機動的に変更することで、安定的な超過収益獲得を追求します。 |
| トータルリターン短期型 |
ベンチマークをNOMURA-BPI総合短期とし、金利上昇リスクを抑制。
事業債・金融債等の比率を高め、スプレッドによる超過収益を追求します。 |
| 変動利国型 |
ベンチマークをNOMURA変動利付国債INDEXとし、イールドカーブスティープ化リスク、金利上昇リスクを抑制。
デュレーション調整、残存期間構成比調整、種別構成比調整、個別銘柄選択を実施します。 |
ヘッジ外債アクティブ 高インカム入替え戦略型 |
「ヘッジ外債アクティブ高インカム戦略※」と「国内債券パッシブ運用」の入替え判断を行い、NOMURA−BPI総合に対する超過収益獲得を目指します。
 ※「ヘッジ外債アクティブ高インカム戦略」:主に為替ヘッジコスト控除後のインカム水準が高い国(除く日本)へ投資し、為替ヘッジを行うことで、シティ国債インデックス(除く日本、フルヘッジ)に対する超過収益獲得を目指します。当該戦略の外国債券プロダクトもご提供しております。 |
| 国内株式 |
リサーチ成長型 |
専任の企業アナリストの分析に基づく業種ティルト及び銘柄選択を実施し、企業の成長性を重視します。 |
リサーチ成長型
<積極ティルト> |
専任の企業アナリストの分析に基づく銘柄選択を実施し、企業の成長性への傾斜を強め、リスクレベルを高めに設定します。 |
| リサーチ市場型 |
専任の企業アナリストの企業分析情報にファンドマネージャーによる市場動向分析を積極的に付加します。 |
| クオンツ市場型 |
計量アプローチにより、独自の総合株価モデルで算出される期待リターンに基づき銘柄選択を行います。 |
クオンツ割安型
<ストックバリュー型> |
計量アプローチにより、PBR等を中心としたファクター効果を追求します。 |
クオンツ割安型
<フローバリュー型> |
計量アプローチにより、PER等を中心としたファクター効果を追求します。 |
| エンハンスト・インデックス型 |
計量アプローチにより、独自の総合株価モデルに基づいた銘柄選択を実施し、独自の業種・規模の管理により、リスクを抑制します。 |
| 外国債券 |
カントリーアロケーション・デュレーション調整型 |
主要国についてのカントリーアロケーション及びデュレーション調整を行います。 |
エマージング債券型 (為替ヘッジあり) |
エマージング市場国の米ドル建てソブリン債券に加えて、現地通貨建てソブリン債券、社債、関連デリバティブ商品及び為替フォワード(NDFを含む)等に幅広く投資する海外私募投資信託を投資対象とし、JPモルガンEMBIグローバル(円ヘッジベース)に対する超過収益獲得を目指します。
(EMBI=Emerging Market Bond Index) |
エマージング現地通貨建て 債券型 |
エマージング市場国の現地通貨建てソブリン債を主たる投資対象とする海外私募投資信託に投資し、JPモルガンGBI・EMグローバル・ダイバーシファイド(ヘッジ無し・円ベース)に対する超過収益獲得を目指します。
(GBI・EM=Government Bond Index Emerging Market) |
| 外国株式 |
グローバル・クオンツ型 |
相関の低い複数のメインファクターの組み合わせによる理論株価モデルをベースに短期モメンタム指標で補完。
非合理的期待インデックス(IREX)戦略を導入しております。 |
| グローバル・リサーチ型 |
ボトムアップリサーチに定評のある海外有力運用機関が策定するモデルポートフォリオを投資助言として活用し、超過収益を追求します。モデルポートフォリオは、各地域のアナリストリサーチに基づく最も確信度が高いベストアイディアをグローバルに比較分析して構築します。 |
| グローバルエマージング・リサーチ型 |
主として新興国に関連する企業の株式へ投資する海外私募投資信託を高位に組入れ、MSCI−Emerging Markets(円ベース、税引前配当再投資ベース)に対する超過収益獲得を追求します。 |
| アジア・リサーチ型 |
海外有力運用機関のリサーチ情報等も活用したボトムアップリサーチを主たる付加価値の源泉とする国内私募投資信託を主要投資対象とし、MSCI−AC アジア(除く日本、円ベース、税引前配当再投資ベース)に対する超過収益獲得を追求します。 |
| オルタナティブ |
ファンドオブヘッジファンズ
「Mesirow社」 |
Mesirow社が運用するヘッジファンドポートフォリオです。主な特徴は以下の2点です。
レバレッジの高い戦略や市場の方向性に賭ける戦略は採用しない保守的なアプローチ
独自ツールによる定量分析と経験豊富な投資委員会メンバーによる定性リサーチに基づく信頼性の高いマネージャー評価 |
ファンドオブヘッジファンズ
「Man Absolute Return Strategies Ltd」 |
マン・インベストメンツが運用する優れたリスク調整後リターンを目指すファンドオブヘッジファンズです。主な特徴は下記の2点です。
英国マン・グループ傘下、世界最大級のオルタナティブ運用会社による運用
トップダウンとボトムアップアプローチを融合した高度に体系化された運用プロセス |
ファンドオブヘッジファンズ
「Lyxor社」 |
マネージド・アカウント(リクソー・プラットフォーム)を活用したLyxor社運用のファンドオブヘッジファンズ。戦略・マネージャーの最適配分(分散)により安定リターンを追及し、潜在的リスクを抑制します。 主な特徴は下記の2点です。
週次でのリバランスが可能なため、市場環境の急変や運用方針の修正、ポートフォリオに内在するリスクの調整等に対して機動的に対応
組入れファンドの資産は分別管理 |
コモディティ・アクティブ運用 「シュローダー社」 |
世界のコモディティ市場の4つの代表的インデックスの平均リターンを上回ることを目指すアクティブ運用。景気動向、コモディティ市場等のリサーチに基づき、リスク局面では現金への逃避により資産の保全を重視します。 |
マネージド・フューチャーズ 「アビー・キャピタル社」 |
アビー・キャピタル社が運用するマネージド・フューチャーズ戦略特化型のファンドオブヘッジファンズ。主な特徴は下記の2点です。
市場で示現する上昇・下落双方のトレンドを収益の源泉とすることで、株式市場に対するヘッジ機能を兼ね備えたパフォーマンス特性
マネージド・アカウント活用による高い透明性と流動性(日次での購入・解約が可能) |
| ロングショート |
国内株式を主要投資対象とし、買いポジション(ロング)と売りポジション(ショート)を組み合わせることで、日本円短期金利(無担保翌日物コールローン)を上回るリターンを目指します。リサーチアプローチによるファンドと、クオンツアプローチによるファンドをご提供しております。 |
ファンドオブヘッジファンズ 「Mesirow社」 <株式ヘッジ戦略特化型> |
Mesirow社が運用するヘッジファンドポートフォリオです。主な特徴は以下の通りです。
株式ヘッジ戦略特化
包括的なオペレーショナル・デュー・ディリジェンス
投資内容の綿密な調査ときめ細かいマネージャー評価
地域・セクター等の分散を重視した最適なマネージャーの組み合わせの追求 |
| J-REIT |
上場J-REITを投資対象とし、中央三井信託銀行不動産投資顧問部の助言に基づき投資銘柄を選別して、東証REIT指数(配当込み)を上回るリターンを目指します。 |
| G-REIT |
日本を除く世界の主要上場REITに分散投資を行い、グローバルREITインデックスに連動した収益率を目指します。 |
| 私募不動産投資ファンド |
不動産テナント等から得られる賃料収入等を原資に、安定的かつ高い配当利回りの確保を目指します。 |
| プライベートエクイティ |
ファンド・オブ・プライベートエクイティファンズ、バイアウト・ファンド、メザニン・ファンド、インフラストラクチャー・ファンド等お客様のニーズにあわせて、多様な商品をご提供しております。 |